私は緑豊かでコンパクトに必要なものがそろう点に惹かれ、調布市に越してきました。

これからも長く住もうと考えていたところ、調布市の将来計画に関わるタウンミーティング等に参加する機会をもち、調布市の未来に関わりたいという気持ちが強くなる中で政治を志しました。

世界で揉まれ、地域で教えてもらった経験を活かしながら、政党・支持母体の影響がない普通の子育て世代だからこその目線で議会に伝えてまいります。

調布市議会議員
青山まこと

  • 文教委員会では決算審査が始まりました(Day1)
    本日より文教委員会では決算審査が始まりました。 生活文化スポーツ部から始まり、大きな問いかけをしたテーマとしては、 ・「国際・全国スポーツ大会出場報奨金」はあるけど、文化芸術分野における報奨制度はないので、創設してほしい […]
  • 令和8年度小児インフルエンザワクチン任意接種費用助成
    本事業は2023年当選してから初めての一般質問において伺い、二年越しで達成した思い入れのある事業です。 今年は既に季節外れの夏にインフルエンザの流行もあり遅くなっており恐縮ですが、10月1日から【生後6か月以上から13歳 […]
  • おたふくかぜ予防接種の無償化について
    令和5年より長い間、個人として一般質問や、国への意見書の提出、会派の重点要望など様々な角度から取り組んできました。 ようやく厚生労働省でも議論が進み、早ければ令和9年度から定期接種化となりそうとのことで、その準備について […]
  • 第41回調布花火中止について
    第41回調布花火は、長期の雨により、河川の水位が高く、中州への打ち上げ場への設営が不可能なことから、残念ながら、中止となりました。 この間協力企業や個人の方、また市役所職員など多くの方が力を合わせて準備されていることを大 […]
  • 2026調布花火の状況について【9/11時点】
    私もお昼過ぎに多摩川を通りましたが、まだ水位が高く、困難な状況が続いているようです。 一方で、現場では準備が進んでいます。最終の開催可否は9/12(土)午前10時に調布花火のHP・X・インスタでお知らせするとのことので、 […]

2026年6月号

2026年3月号

2025年12月号

過去の議会報告はこちらから

青山 誠(あおやま まこと)

調布市議会議員(一期目:チャレンジ調布)

1986年7月10日東京都杉並区生まれ。私立巣鴨高等学校卒業。

2011年東京大学文学部(社会心理学)を卒業後、新卒で入職した職場では、主に日本最大の研究者向け補助金の運営と制度設計に取り組む。その後、法人評価や広報、国際業務に従事し、イベント開催から、海外拠点の人事労務・財務会計管理などの管理系業務までを歴任。

2019年よりドイツに駐在し副センター長として現地オフィスの事務統括業務に携わったのち帰国し、調布市在住の中小企業診断士として、中小企業の事業計画の作成支援に携わる。現在は事業を法人化し会社代表を務める。

家族は妻・子供一人。好きなスポーツはバスケットボールと野球。

2023年の調布市議会選挙にて2057票を頂き当選。文教委員会(副委員長)、調布飛行場等対策特別委員会(委員長)、市民への議会報告実行委員会(副委員長)、三多摩上下水及び道路建設促進協議会(副委員長)、都市計画審議会、国民健康保険運営協議会にて活動(現議会において最多タイの役職数)。

公益社団法人調布青年会議所(青少年委員長(わんぱく相撲等担当))、調布第一小学校おやじの会会員、デジタル庁デジタル推進委員、調布花火大会実行委員会参与、調布市柔道連盟大会顧問。

広報普及活動:アメリカンスクール・イン・ジャパンにおける英語講演や、上ノ原小学校あそビバ、北ノ台小学校あそビバ・学童クラブ、おおまち学童クラブでの講演、小学生向けのお仕事体験の他、高校・大学・社会人サークル等を訪問し、政治をわかりやすく広報。さらに調布市議会初のバーチャルによる議会報告会動画配信を企画から撮影・編集・配信まで実行。

共同研究:瀧本ゼミ政策分析パート(東京大学インカレゼミ)

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Instagramには私の政策や市の取り組みの紹介を載せています。

青山まこと市政報告2025-2026
青山まこと市政報告2024-2025
青山まこと市政報告2023-2024
青山まこと後援会ニュースVol.1
青山まこと後援会ニュースVol.2
青山まこと後援会ニュースVol.3

青山さんは、実務調整能力に優れ、私の右腕として慣れない海外で人事労務から財務会計、広報やイベント運営に至るまで様々な仕事を高いレベルで行ってくれました。

政治の世界においてもその能力が発揮されることは間違いなく、自信をもって応援いたします。

元国立天文台長 林 正彦