調布市の中学校が学校の居心地向上検証プロジェクトのモデル校になっています!

東京都と公益財団法人東京都医学総合研究所は「学校の居心地向上検証プロジェクト」実施に関する協定に基づき、連携しながら事業を実施する中で、調布市立第四中学校、第八中学校が取り組み実施校となっています。

第八中学校では、提唱者であるヴィクラム・パテル教授をお招きし生徒コアチームのメンバーと対話するなど、取り組みが始まっています。

今後モデル校において児童・生徒の居心地向上に資する取組を実施し、居心地の意識への影響等について検証するとのことで、成果が都内全体に広がることを期待します。

詳細は、下記都HPをご覧ください!

学校の居心地向上検証プロジェクト 協定締結
https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/w/000-20240118-19708217